国土交通省は日本国民を苦しめたいに違いない

民家が並ぶ道路をバイク、車が爆走疾走していく。

現在この道を管理しているのは国土交通省だ。

バイク、車の騒音で以前に国土交通省に相談したことがあった。

しかし、

結果、何も変わらない。

国土交通省が管理する前は県道で、県道だった時代はバイク車の騒音で悩み苦しんだこと等無かったのに。

今は本当に酷い騒音だ。

ノイローゼ、身体的疾病、発症しても全くおかしくない騒音が私達を襲っている。

 

きっと国土交通省はこの町を潰したいんだな。

と、思う。

きっと国土交通省は日本国民を苦しめたいんだな。

と、思う。

きっと国土交通省は私達を犠牲にして、その見返りに何処かから利益を得ているのだろうな。

と、思う。

 

そんな国土交通省のトップのことを最近耳にすることがある。

なにやらここ何年も公明党が国土交通省トップに就任しているらしい。って。

国土が狂っている理由、そこ?

 

国土交通省 人事 創価

って、ぐぐってみた。

 

あるある。

ゼネコンやら何やらとのつながり・・・。

 

あ~ (溜息)

 

昔、知り合いに創価学会の方がいて

「聖教新聞、お金は出すから取ってくれない?読まなくてもいいから。取ってくれるだけでいいから」

と言われて取っていたことがあった。

読まなくてもいいと言うので、読む気も無かったから お付き合いで取ってあげたことがあった。

実際、勿論一文字も読んだことなかったけど。

 

宗教の選択は自由だ。

心を強く持つ為に何かの助けを借りることは時には必要だ。

 

国土交通省のトップに就いている公明党、

創価学会とのつながりについては、一般知識程度しか知らないけど

 

またまたグーグル先生に訊いてみたら

 

公明党が目指すところは、

『個人の幸福と社会の繁栄が一致する、大衆福祉の実現、人間性の尊重を基調とした民主主義をつくり、大衆とともに前進する大衆政党の建設』

・・・  らしい。

 

ふーん。

 

個人の幸福を尊重されていらっしゃるのであれば、

日本国民が苦しむような国の道はお造りにならないでいただきたい。

 

バイク、車の騒音問題を解決する方法なんて行動に起こせばいくらだって出来ることはあるのだ。

 

凡人の私が思いつくことだけでも幾つもある。

〇 バイク進入不可の区間を設ける。+ 民家が少ない道への迂回路標識を立てる。

〇 民家が多い沿道の地域には、『静かに走ろう』の標識を立てる。

〇 深夜、早朝の制限速度規制を行う。・・・・・夜中に爆走するスポーツカーうるさいんだ!

朝早くから大型トラックが行き交うもんだから工事現場と化す。

〇 市民の生活時間と通行可能な道を考慮する道の時間割を作る。それに従う進入禁止時間帯の標識を立てる。

〇 バイク運転免許取得時の教育を強化する。

〇 バイクのエンジン構造にルールを設定する。

〇 スピード違反のようにエンジン音違反のルールを制定する。きちんと罰金制にする。

 

そもそも、その道の環境に合わせて車の走行数を調整すべきである。

バケツの大きさが決まっているのに バケツの大きさの容量以上の水を入れようとしたって無理だ。

 

溢れ出た水は私達のストレスさ。

 

家にいるだけでストレスなんだ。

 

国道の方が後からやって来た。

 

車を走らせている運転手達の方が後からやって来た。

 

私達の方が先に住んでいたのに。

 

家にいるだけで胃が痛い。

 

家にいるだけで気持ちが塞ぐ。

 

この道を管理しているとこへ何を言っても無駄なんだ。

 

国道だからガマンしなきゃならないんだって。

 

お車さまの方が偉いらしい。

 

もう、住んでいたくないこの家。

 

今日は天気が良かったな。

 

ずーっと車が通ってた。バイクも爆走してた。

 

 

今日の一句

管理って 日本語ですか 理解不可

 

 

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